1: 名無しさん 2017/11/04(土) 15:47:06.30
マンモスの化石にはなぜ雄が多いのか?この謎を解明したとする研究論文が、米科学誌カレント・バイオロジーに発表された。

現代の野生ゾウと同様に、氷河時代のマンモスの若い雄も単独で行動する傾向があり、雄は雌に比べて川に落ちたり、氷を踏み抜いて落下したり、沼地や陥没穴にはまったりなどの危険な状況に陥るケースが多かった可能性が高いと、研究チームは主張している。
このような場所で絶命した個体の骨は数千年もの間保存されるのだという。

一方で、群れで行動していた雌の場合、群れを率いる年長の雌のリーダーが地形を熟知しており、仲間の雌たちを危険から遠ざけていた。


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3: 名無しさん 2017/11/04(土) 15:56:42.43
10万年前に滅びたフェミニズムの化石が見つかりました

4: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:01:04.27
三毛猫と逆のパターンだろ

6: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:17:14.58
メスはまだ生きてるってこと?

18: 名無しさん 2017/11/04(土) 20:12:11.95
>>6
ワロタ

8: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:24:21.30
マンモスうれピー

12: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:44:11.46
ボッチは死にやすい

20: 名無しさん 2017/11/04(土) 20:47:50.86
>>12
ぼっちと言うかゾウの集団は基本的に
女系社会だから雄は一部の若い雄同士で
複数で行動するぐらい

9: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:29:20.83
どうでもいいよ、結局絶滅したんだから

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1509778026/